生きものの専門家とアーティストによる本格講座
地震後も、今までと変わらず、草花は芽吹き、虫たちは飛び回っています。
生きものの専門家と自然のたくましさに触れ、アーティストと一緒に絵をかいてみませんか。
開催概要
- 開催日時:
【第1回】2024年10月6日 10:00-16:00
【第2回】2024年11月10日 10:00-16:00
- 参加費:無料
- 集合:10:00 金沢大学能登学舎(石川県珠洲市三崎町小泊33-7)
AM:散策による自然観察
PM:能登学舎にて採取した草花や虫のスケッチ(雨天の場合屋内のみにて実施)
- 対象:小学5年生以上(大人の参加も可です)
- 定員:各回とも10名程度(先着順)
- 申込:こちらのフォームから申し込みください
- 持ち物:汚れてもいい服、昼食、水筒、タオル
- 講師:
宇都宮 大輔(うつのみや だいすけ):能登SDGsラボ コーディネーター(環境分野)
高橋 治希(たかはし はるき):アーティスト、金沢美術工芸大学 教授
- 主催・問い合わせ:NPOひいなアクション hiinaaction@gmail.com
- 協力:NPO法人ガクソー、金沢大学、NPO法人 能登半島おらっちゃの里山里海、前田印刷株式会社
プロ仕様の絵の具「ヴァンゴッホ」について
以下、株式会社ターレンスジャパン社商品紹介ページより
「炎の人」が追い求めた色。ヴァンゴッホ。
燃えるような情熱の激しさとそれを描き出すために追い求めた色彩の鮮やかさにより「炎の人」と呼ばれた、オランダが生んだ近代絵画の巨匠。
その偉大な芸術家の名を持つロイヤルターレンスのもう一つの名品「ヴァンゴッホ」。
優れた耐光性・耐久性と伸びのよさ・発色性の良さを兼ね備えた高品質に、生産・供給体制の見直しによる経済性を加えました。
まばゆいばかりの鮮やかな色彩は世界中で数多くの人々に愛用されています。